サイトアイコン タワーリバーク眼科

医師紹介

一人ひとりの「見える」を、将来まで大切に。

タワーリバーク眼科では、検診で異常を指摘された方の精密検査から、ICL手術、お子さんの近視進行抑制治療まで、目の状態やライフステージに応じた診療に取り組んでいます。

私が診療で大切にしているのは、検査結果だけでなく、患者さんが日々の生活で感じている不安や、見え方へのご希望を踏まえて、治療を考えることです。治療が必要かどうか、どのような選択肢があるのかを丁寧に説明し、納得して診療を受けていただけるよう努めています。

より正確で、質の高い医療を目指して

当院では、国が整備したオンライン資格確認の仕組みを活用し、医療DXを進めています。私自身、こうした情報基盤の活用が、より正確で質の高い医療の提供につながると考えています。

デジタル技術を日々の診療に役立てながら、患者さんのお話や検査結果と丁寧に向き合い、一人ひとりに適した診療を目指しています。患者さんの時間を大切にし、必要な検査や診察を円滑に進めるため、完全予約制を採用しています。

手術や治療を行うときだけでなく、その後の経過にも目を配り、長く目の健康を支える存在でありたいと考えています。検診結果が気になる方、見え方にお困りの方、お子さんの近視が心配な方も、どうぞご相談ください。

院長 大塚宏之 の略歴
1989年 山梨医科大学(現山梨大学医学部)卒業
1989年 日本大学駿河台病院入局
1991年 日本大学大学院医学部外科系眼科学専攻入学
1994年 眼科専門医取得
1995年 日本大学大学院修了 医学博士取得
1995年 松井病院眼科部長
1996年 大塚眼科クリニック開業
2024年 タワーリバーク眼科開業

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